オンライン署名サイト 署名活動で政治を、企業を、社会を、暮らしを変えよう!
署名TVとは? ユーザー登録 ログイン ヘルプ
受付中の署名活動
63
現在までの総署名数
1,439,561
これまでの署名活動
1,392

動物愛護法改正中央審議会委員に関して交代を望む署名運動 

企画者: フワモコ
提出先: 環境省・中央環境審議会動物愛護部会
開始日: 2011年08月18日
イメージ画像
現在、環境省が5年に一度、改正を呼びかけパブリックコメントを国民に募集して居ます、それを審議する委員たちの選出に疑問上がり、委員の交代を求める署名運動を立ち上げました。



環境省が取り扱う、「動物愛護法」とは本来動物の為の愛護に関する事柄を公平な立場の人間が、物言えぬ動物を守る為に定められる法律であるべきです。


業界人を選任する事は業界を守る事に繋がるだけで、本来の動物愛護に関しては相反する結果に成るのでは無いかと考えました。


委員の解散を要求し、新たに公平な立場から動物の愛護を語る資格がある委員の再選をお願いしたいと思います。




呼びかけ文全文を読む
この署名プロジェクトのURL

このURLをTwitter・ブログ・メールで紹介しましょう。
※携帯サイトの署名プロジェクトURLはヘルプをご確認下さい。
この署名プロジェクトをブログパーツで紹介(サンプルイメージ

この署名プロジェクトを友達に教える
会員登録すれば、署名活動紹介メールが簡単に送れます。

署名プロジェクト詳細

カテゴリー政治・政策
目標署名数20,000
現在の署名数1,876 (達成率 9.4 %)
期限2012年02月19日
関連ページ   ↓委員の詳細は「殺処分を無くして皆で幸せになろう!」さんでご覧ください・

企画者からのお知らせ

お知らせ
皆様のご署名を提出先に送ります。
ご署名有難う御座いました。
皆様にお願い
期間の延長について。
お願い
お知らせ
ご署名の後に、1クリック署名1枚コピー(10円)のご支援を!!

成果報告

まだ報告はありません。
ご指定の署名は、有効期限が過ぎているため署名できません。

これまでの署名

日時名前年齢性別職業都道府県コメント
2012/02/18 23:56美和--埼玉県
2012/02/18 22:50あっきーる---千葉県犬やネコその他全ての生き物が販売…
2012/02/18 22:39匿名---鳥取県真剣に考えて欲しい。熊本市のよう…
2012/02/18 22:29匿名---京都府
2012/02/18 21:58かおり--京都府
2012/02/18 19:25匿名29会社員東京都
2012/02/18 18:26門馬 拡子---東京都
もっと見る




署名プロジェクトの詳細

↓改選して欲しい、現在の中央審議会委員
  
東京大学大学院農学生命科学研究科教授 
一橋大学大学院法学研究科教授
宮城県副知事
(社)日本愛玩動物協会理事 
全国ペット小売業協会副会長
東京都福祉保健局食品医薬品安全担当部長
(社)日本獣医師会副会長
優良家庭犬普及協会専務理事
茨城県自然博物館館長
(社)ジャパンケネルクラブ理事長
(社)日本動物福祉協会理事
学校法人ヤマザキ学園理事長
↓詳しい内容は「殺処分を無くして皆で幸せになろう!」さんでご覧ください・
http://blogs.yahoo.co.jp/knd_pev77/65048330.html

「環境省・中央環境審議会動物愛護部会 - ワンステップフェスティバルを 」.
さんより中央審議会委員に付いての記事を参考抜粋させて頂きました。..

「一般社団法人 全国ペット協会」
これは動愛法が動物取扱業の規制を盛り込んだことに対抗する形で組織された、ペット業界のいわゆる利益団体です。

「ジャパンケネルクラブ」
全犬種団体としての一面の他、動物販売業にも深く関わっている団体で、現理事長は農林水産省生産局畜産部長からの天下り(“畜犬”は家畜同様に農水省の管轄です)。副理事長もペット商やブリーダーなどで構成される「●●県ケネル事業協同組合」の現職理事で、自らも犬の繁殖・生体販売を手がける会社の代表取締役。少なくとも現体制のJKCはペット商やブリーダーなどの利益を代表する団体と言えるでしょう。

「公益社団法人 日本愛玩動物協会」。
動物愛護協会・動物福祉協会・動物保護管理協会と並び、環境省管轄“動物愛護4団体”と呼ばれてきた団体ですが、ここの設立母体は「日本鳥獣商組合連合会」という業界団体。今も鳥獣商業界と密接なつながりを持っています。

「優良家庭犬普及協会」
協会専務理事の佐●●●氏はもちろんここを代表して加わっているわけですが、実は「学校法人ヤマザキ学園」理事長の肩書きで加わっている山●薫氏もここの理事。副会長を委員に送り込んでいる「全国ペット協会」の会長もここの顧問ですから、なんと、同一団体関係者が一挙に三人も加わっていることになります。

「優良家庭犬普及協会」
小泉政権当時の自民党党紀委員長として郵政民営化に反対した党員をバッサバッサと処分してきた森●眞弓・前衆議院議員(元環境庁長官・文部大臣・法務大臣)が会長を務める団体。

その政党人脈でつながるのが、藏●●夫・福岡県議(自民党県議団会長)です。藏内県議は「(社)日本獣医師会副会長」の肩書きで加わっていますが、特定政党の元議員が会長を務める団体から関係者が三名。

自民党政権下でのぺット業界優遇の人選を許す事は出来ません!
民主党の下、動物愛護法改正を行う前にこのような人選を白紙に戻す必要があります。
もの言えぬ動物たちの為に、皆様方の温かいご協力を伏してお願い致したいとと思います。
なにとぞ、ご署名して頂けますように宜しくお願い申し上げます。