12月運行予定の近鉄バス宮崎特急線宮崎駅乗り入れを Tweet
ご指定の署名は、有効期限が過ぎているため署名できません。
これまでの署名
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
署名プロジェクトの詳細
12月1日から運行開始予定の近鉄バス宮崎特急線ですが、前回のあおしま号と異なり関西側の停車地が神戸三宮・大阪駅(東梅田)・京都となりましたが、宮崎市内の停車ポイントが宮崎市郊外の宮交シティとなっています。宮交シティには朝営業しているお店(ミスド・ドトール・ローソンだけ)が少なく、ネットカフェ・ホテル24時間ATMがありません。南宮崎駅までは徒歩10分でアーケードもありません。そのうえ鉄道ダイアが乏しいし、駅構内施設は老朽化しています。宮崎駅だとそれなりの施設は充実しています。
普通の都市間夜行バスの場合鹿児島なら鹿児島中央駅・仙台なら仙台駅・福岡なら博多駅または天神と市内の主要駅及び市内中心部に乗り入れています。市内中心部に乗り入れるのは夜行バスの常識であり、宮崎特急線はその常識を知らないことになります。ちなみにそれ以外の近鉄高速バスはすべて市内中心部に乗り入れている。宮崎だけその常識を知らないことになり恥ずかしいことになります。
宮交シティだけだと地元の人には理解できても関西からのお客様からだとパチンコとスーパーしかない宮交シティで降りると観光宮崎のイメージをぶち壊し営業面で厳しくなるのは自明であります。大淀川の橘橋を渡り東国原知事のシンボルタワーである宮崎県庁を掠めてから橘通・高千穂通りを経て宮崎駅を向かうことで宮崎に着いたと言う実感を沸き立たせます。また最近のツアーバスの台頭で宮崎駅発着の関西ノンストップツアーバスが出現したら宮崎駅という知名度などから乗客はそっちに流れます。すでに多少は時間はかかるが博多駅筑紫口乗継で宮崎関西ツアーバスはあります。それは片道8600円からあります(宮崎特急線は梅田宮崎間片道12000円)。
近鉄バス宮崎特急線を持続的に運行するには観光ビジネスでの知名度の強い宮崎駅・市内中心部に乗り入れてるように働きかけるべきです。それも12月運行からやるべきです。宮崎駅への乗り入れのために運行時期の延期もいいほどです。許認可云々で宮交シティじゃ絶対にダメです、宮崎駅構内でなくても宮崎交通宮崎駅前営業所でもいいし、また反対車線にある長崎・鹿児島発高速バス降り場からの出発でもいいのです。多くの人たちの署名を集めて近鉄バスに訴えましょう。
仮に3月以降に延期したとなれば原油下落による燃料サーチャージの値下げでフェリーが息を吹き返すことがあります。そして燃料費下落に伴い燃料節約のための暫定的なスピードダウンも廃止となり、大阪発のスピードアップで所要時間が以前に戻ります。またかもめ埠頭からコスモターミナルへの移転が実現すると宮崎特急線はフェリーに客を奪われます。また宮崎関西ノンストップツアーバスが実現したら厳しい運行を強いられます。それに対抗できるには宮崎駅への乗り入れを12月の運行開始から実現すべきなのです。
皆様のご協力をお願いします。そして皆様の署名を近鉄バスに提出し、宮崎駅への乗り入れを実現させましょう。
近鉄バスはどげんかせんといかん!!
普通の都市間夜行バスの場合鹿児島なら鹿児島中央駅・仙台なら仙台駅・福岡なら博多駅または天神と市内の主要駅及び市内中心部に乗り入れています。市内中心部に乗り入れるのは夜行バスの常識であり、宮崎特急線はその常識を知らないことになります。ちなみにそれ以外の近鉄高速バスはすべて市内中心部に乗り入れている。宮崎だけその常識を知らないことになり恥ずかしいことになります。
宮交シティだけだと地元の人には理解できても関西からのお客様からだとパチンコとスーパーしかない宮交シティで降りると観光宮崎のイメージをぶち壊し営業面で厳しくなるのは自明であります。大淀川の橘橋を渡り東国原知事のシンボルタワーである宮崎県庁を掠めてから橘通・高千穂通りを経て宮崎駅を向かうことで宮崎に着いたと言う実感を沸き立たせます。また最近のツアーバスの台頭で宮崎駅発着の関西ノンストップツアーバスが出現したら宮崎駅という知名度などから乗客はそっちに流れます。すでに多少は時間はかかるが博多駅筑紫口乗継で宮崎関西ツアーバスはあります。それは片道8600円からあります(宮崎特急線は梅田宮崎間片道12000円)。
近鉄バス宮崎特急線を持続的に運行するには観光ビジネスでの知名度の強い宮崎駅・市内中心部に乗り入れてるように働きかけるべきです。それも12月運行からやるべきです。宮崎駅への乗り入れのために運行時期の延期もいいほどです。許認可云々で宮交シティじゃ絶対にダメです、宮崎駅構内でなくても宮崎交通宮崎駅前営業所でもいいし、また反対車線にある長崎・鹿児島発高速バス降り場からの出発でもいいのです。多くの人たちの署名を集めて近鉄バスに訴えましょう。
仮に3月以降に延期したとなれば原油下落による燃料サーチャージの値下げでフェリーが息を吹き返すことがあります。そして燃料費下落に伴い燃料節約のための暫定的なスピードダウンも廃止となり、大阪発のスピードアップで所要時間が以前に戻ります。またかもめ埠頭からコスモターミナルへの移転が実現すると宮崎特急線はフェリーに客を奪われます。また宮崎関西ノンストップツアーバスが実現したら厳しい運行を強いられます。それに対抗できるには宮崎駅への乗り入れを12月の運行開始から実現すべきなのです。
皆様のご協力をお願いします。そして皆様の署名を近鉄バスに提出し、宮崎駅への乗り入れを実現させましょう。
近鉄バスはどげんかせんといかん!!








