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企画者:
knd_pev77
提出先:
全国の都道府県・地方自治体の長
開始日:
2008年06月20日
現在、全国の都道府県・地方自治体に置いて犬猫が昨年度は35万頭が殺処分されております。
個人でボランティアをされている方や全国の愛護団体さんも犬猫を救済するのにも現状では限界があり、犬猫の収容数が各場所で飽和状態になっています。
また、全国の動物行政にて使われる予算は少なく、犬や猫に税金を使うなと言う人たちも大勢居られます。
気兼ねなく犬や猫・その他の動物を救出出来たら・・・これが私たちの願いです。
そこで全国の都道府県・地方自治体さんにに宝くじを発売して頂きたいと思います。
皆様、生き物を大切にする為に動物愛護宝くじの発売!夢の実現にご協力のほど宜しくお願い致します。
目標署名数: 30,000
現在の署名数:
1,917
達成率: 6.4 %
期限:
2011年01月21日
このプロジェクトへの署名は打ち切られました。
署名プロジェクトの詳細
都道府県・地方自治体の長様にお願い
動物愛護宝くじを9月に発売して頂きたいと思います。
現在、我が国ではさまざまな宝くじが発売されております。
その中に国民及び地方自治体が動物愛護関係に自由に使用出来るお金が得られる動物愛護宝くじが欲しいと思います。
例えば現在、9月だけ、ジャンボ宝くじの発売がありません。
たまたま、9月は全国で動物愛護週間(9月20日〜26日)があります。
国民の動物愛護への啓蒙意識を上げる為にも、9月の動物愛護週間内に動物愛護宝くじを全国の都道府県・地方冶自体が発売する事で、動物を苛めない、動物を大事に育てる意識が国民に根づくきっかけになると思われます。
動物愛護宝くじは地方自治体が総務大臣の許可を得て発売しなければなりません。
また、総務省から許可が降りると銀行に自治体は業務を委託して売りさばきます。
宝くじの収益金は売上金の約40%です。
1ユニットの売上げ金が30億円だとすると、12億円の収益金となり、そのお金が動物達の為に使われる事になります。
(ユニットは発売する時に順次増やして行くらしいです。)
※2006年の「年末ジャンボ宝くじ」の場合は、74ユニット発売されました。
※ 12億円×74ユニット=888億円 の収益金になります。
現在、ジャンボ宝くじの場合、毎年3回発売されています。
5月発売の 「ドリームジャンボ」
7月発売の 「サマージャンボ」
11月発売の 「年末ジャンボ」
※9月がありません!!
毎年9月20日〜26日まで、『動物愛護週間』です。
自治体の皆様!9月のジャンボは「動物愛護ジャンボ」を発売して頂きたいと思います。
【動物愛護ジャンボ宝くじ】の収益金が888億円(74ユット販売)の売り上げがあっ場合、全国47都道府県と17の政令指定都市を足して、計64の地方自治体で888億円を割リ当てた場合も各自治体の受取金は13億8千万円位です。
13億8千万円・・・。
それだけのお金があればもう税金を犬猫に使用しなくても済むのです。
命を粗末にしなくても済むのです。
総ての苦情を解決出来る下地が作れます。
どうか地方自治体の皆様!動物宝くじの発売を宜しくお願い致します。
生き物に優しい日本は人間を傷つけたりしません。
犬や猫が炭酸ガスで殺されなくて済むような時代を作るのは私たちの手で!
日本の未来は都道府県・地方自治体の長!!の決断一つです。
どうか多くの人が切望する「動物愛護宝くじ」の発売を是非とも判断して頂けますようにお願い致します。
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