ベイスターズマスコット・ホッシーファミリーを残留させよう! Tweet
これまでの署名
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署名プロジェクトの詳細
2011年12月1日、
横浜DeNAベイスターズは正式に発足しました。
「継承と革新」―
そのスローガンのもと、球団に様々な変化が生まれ始めています。
組織変更、スタッフの変更、スタジアムDJの交代…
いやがおうにも、いろいろなことが変わっていきます。
しかしながらその中で、ベイスターズの中でいまだにどうなるのかわからないことが1つあります。
それは、球団のマスコット。
1993年に横浜大洋ホエールズが横浜ベイスターズに変わった際、
誕生したマスコットが「ホッシー」。なんと、ドラフト8位でした(^^)
それからホッシーには、妹の「ホッシーナ」、弟の「ホッシーゾ」もできました。
※最初と設定が違うとかの話には、今は触れないでください(苦笑)
ホッシー・ホッシーナ・ホッシーゾの「ホッシーファミリー」は、
弱小球団・横浜ベイスターズではありましたが、
どんなに負けが込んでも、明るくチームを盛り上げてくれました。
勝てばファンとフェンス際でハイタッチをして。
負けてもファンのお見送りをしてくれて。
試合前から試合後まで、懸命にがんばってくれていました。
どんなにチームが負けても、それでも横浜スタジアムに来ずにはいられない―
その理由が「ホッシーファミリーがいるから」、そう考える人は、決して少なくはないはずです。
しかしながら、今、そんなホッシーファミリーに「戦力外」という噂がたっています。
一部報道ではありますが、「戦力外を通告された」という記事が出るや否や、
ベイスターズファンのみならず、他球団ファンにも衝撃が走りました。
しかしながら、そういった報道がなされても、ベイスターズ球団からは正式な発表が何もありません。
これから先が、どうなるのかに関しても。
その間に、「球団関係者から聞いた」という、出所不明な情報がツイッターに流れ、
ホッシーファミリーがいなくなるという情報が流れる度に、ファンは胸を痛めています。
このような、先が見えない状況の中ではありますが、
ホッシーファミリーは「ボクたちにできることをがんばるよ!」という言葉と共に、
地道に地域の幼稚園訪問などに顔を出してくれています。
しかし、彼らはいまだに、新しいユニフォームも着させてもらえない状態です…
どんなに弱くても、チームを、ファンを盛り上げてくれたホッシーファミリー。
ベイスターズファンのみならず、他球団のファンにも気さくに交流してくれた彼ら。
そんな彼らが、今後どうなるのかわからない…
そんなことが、あってはいけないと考えました。
ベイスターズを愛し、プロ野球を愛し、ファンと共にいてくれたホッシーファミリー。
彼らを「流れ星」にしてはいけない、そう考えています!
横浜DeNAベイスターズに、これからもホッシーファミリーが必要であることを、
ファンの想いを集めて伝えたいと思います。
個人ブログやツイートでは伝えきれない想いも、署名という形でベイスターズにしっかりと伝えられたら…そう思います。
街頭署名では場所も限られます。
Webでの署名で、地域も、ひいきチームも関係なく、多くの人にご賛同をいただけたらと思っています。
ホッシーファミリーの背番号にちなんで、「1993」名の署名を当面の目標にしていきます。
これからも、ホッシーファミリーとともに、ベイスターズを応援していきたいです!
共に歩む未来のために…
そのために、1人でも多くの皆様のお力を貸してください!お願いいたします。
※なお、ベイスターズには2軍マスコットの「レック」もいます。
この文中での「ホッシーファミリー」には、「レック」も含んでいるとお考えください。
また、彼らとともにベイスターズを、横浜スタジアムを盛り上げてくれた、
TBSマスコット「ブーブ」「エキベー」「バーバパパ」の引き続いての登場も、文意に含んでいるとお考えいただいて結構です。
横浜DeNAベイスターズは正式に発足しました。
「継承と革新」―
そのスローガンのもと、球団に様々な変化が生まれ始めています。
組織変更、スタッフの変更、スタジアムDJの交代…
いやがおうにも、いろいろなことが変わっていきます。
しかしながらその中で、ベイスターズの中でいまだにどうなるのかわからないことが1つあります。
それは、球団のマスコット。
1993年に横浜大洋ホエールズが横浜ベイスターズに変わった際、
誕生したマスコットが「ホッシー」。なんと、ドラフト8位でした(^^)
それからホッシーには、妹の「ホッシーナ」、弟の「ホッシーゾ」もできました。
※最初と設定が違うとかの話には、今は触れないでください(苦笑)
ホッシー・ホッシーナ・ホッシーゾの「ホッシーファミリー」は、
弱小球団・横浜ベイスターズではありましたが、
どんなに負けが込んでも、明るくチームを盛り上げてくれました。
勝てばファンとフェンス際でハイタッチをして。
負けてもファンのお見送りをしてくれて。
試合前から試合後まで、懸命にがんばってくれていました。
どんなにチームが負けても、それでも横浜スタジアムに来ずにはいられない―
その理由が「ホッシーファミリーがいるから」、そう考える人は、決して少なくはないはずです。
しかしながら、今、そんなホッシーファミリーに「戦力外」という噂がたっています。
一部報道ではありますが、「戦力外を通告された」という記事が出るや否や、
ベイスターズファンのみならず、他球団ファンにも衝撃が走りました。
しかしながら、そういった報道がなされても、ベイスターズ球団からは正式な発表が何もありません。
これから先が、どうなるのかに関しても。
その間に、「球団関係者から聞いた」という、出所不明な情報がツイッターに流れ、
ホッシーファミリーがいなくなるという情報が流れる度に、ファンは胸を痛めています。
このような、先が見えない状況の中ではありますが、
ホッシーファミリーは「ボクたちにできることをがんばるよ!」という言葉と共に、
地道に地域の幼稚園訪問などに顔を出してくれています。
しかし、彼らはいまだに、新しいユニフォームも着させてもらえない状態です…
どんなに弱くても、チームを、ファンを盛り上げてくれたホッシーファミリー。
ベイスターズファンのみならず、他球団のファンにも気さくに交流してくれた彼ら。
そんな彼らが、今後どうなるのかわからない…
そんなことが、あってはいけないと考えました。
ベイスターズを愛し、プロ野球を愛し、ファンと共にいてくれたホッシーファミリー。
彼らを「流れ星」にしてはいけない、そう考えています!
横浜DeNAベイスターズに、これからもホッシーファミリーが必要であることを、
ファンの想いを集めて伝えたいと思います。
個人ブログやツイートでは伝えきれない想いも、署名という形でベイスターズにしっかりと伝えられたら…そう思います。
街頭署名では場所も限られます。
Webでの署名で、地域も、ひいきチームも関係なく、多くの人にご賛同をいただけたらと思っています。
ホッシーファミリーの背番号にちなんで、「1993」名の署名を当面の目標にしていきます。
これからも、ホッシーファミリーとともに、ベイスターズを応援していきたいです!
共に歩む未来のために…
そのために、1人でも多くの皆様のお力を貸してください!お願いいたします。
※なお、ベイスターズには2軍マスコットの「レック」もいます。
この文中での「ホッシーファミリー」には、「レック」も含んでいるとお考えください。
また、彼らとともにベイスターズを、横浜スタジアムを盛り上げてくれた、
TBSマスコット「ブーブ」「エキベー」「バーバパパ」の引き続いての登場も、文意に含んでいるとお考えいただいて結構です。








