オンライン署名サイト 署名活動で政治を、企業を、社会を、暮らしを変えよう!
署名TVとは? ユーザー登録 ログイン ヘルプ
受付中の署名活動
35
現在までの総署名数
1,518,695
これまでの署名活動
1,456

神戸コレクション・東京ガールズコレクション両イベントでの毛皮・リアルファー製品の不使用を求める署名  

企画者:  動物の解放
提出先:  (株)毎日放送、(株)アイグリッツ、イズムグループ、(株)ブランディング、(株)F1メディア、(株)ビームスホールディングス
開始日:  2011年08月08日
イメージ画像
『神戸コレクション・東京ガールズコレクション両イベントでの毛皮・リアルファーを含むファッション製品の不使用を求めます』

最近では、世界規模でも毛皮にされる動物の犠牲を減らそうとの運動はムーブメントとなっており、2010年11月ノルウェーのオスロでは、約6,000人のファーフリーパレードが開催されました。また、2011年6月にフェンディが開催した韓国のファッションショーでは、毛皮・リアルファー製品の出展に多くの反対意見が挙がり、主催者サイドが出展数を大幅に減らして、開催すると言う状況になりました。

呼びかけ文全文を読む
この署名プロジェクトのURL

このURLをTwitter・ブログ・メールで紹介しましょう。
※携帯サイトの署名プロジェクトURLはヘルプをご確認下さい。
この署名プロジェクトをブログパーツで紹介(サンプルイメージ

この署名プロジェクトを友達に教える
会員登録すれば、署名活動紹介メールが簡単に送れます。

署名プロジェクト詳細

カテゴリー 社会
目標署名数 10,000
現在の署名数 6,227 (達成率 62.3%)
期限 2012年08月08日
関連ページ   ファーフリーを広める女性ユニット!PIA★

企画者からのお知らせ

【最終署名提出】東京ガールズコレクション
【最終署名提出】神戸コレクション
署名最終提出に向けて、ご協力のお願いです。
署名TVの協賛者リスト
【活動報告】神戸コレクションでファーフリーアピール
【第一弾】署名提出のお知らせ
毛皮・リアルファーをなくす為のアクション
企画者より署名開始のご挨拶

成果報告

まだ報告はありません。
ご指定の署名プロジェクトは、有効期限が過ぎているため署名できません。

これまでの署名

日時 名前 年齢 性別 職業 都道府県 コメント
2012/08/09 00:05 匿名 - - 東京都 毛皮の使用をやめてください
2012/08/09 00:00 匿名 - - 東京都
2012/08/08 23:57 八木 由美子 70 パート・アルバイト 東京都 毛皮はいらない。動物の存在、命の…
2012/08/08 23:55 匿名 - - 神奈川県
2012/08/08 23:55 白神恭子 42 自営業 岡山県 動物も人も同じ命
2012/08/08 23:54 梅田由香子 35 主婦 埼玉県
2012/08/08 23:54 匿名 - - 神奈川県
もっと見る




署名プロジェクトの詳細

【署名提出先】
<神戸コレクション>
株式会社毎日放送 代表取締役社長
株式会社アイグリッツ 代表取締役
<出展ブランド>
イズムグループ代表者 代表取締役

<東京ガールズコレクション>
株式会社ブランディング 代表取締役
株式会社F1メディア 代表取締役社長
<出展ブランド>
株式会社ビームスホールディングス 代表取締役社長

【署名提出先の出展ブランドについて】
本来数多くのブランドが出展されますので、全てのブランドに対して、毛皮・リアルファー製品の不使用をお願い出来ればと思いますが、その中でも各コレクションへの出展回数が多く、注目度の高いブランドに対して、まずは要望して行こうとの話になり、選定させて頂きました。

【署名詳細】
『神戸コレクション・東京ガールズコレクション両イベントでの毛皮・リアルファーを含むファッション製品の不使用を求めます』

最近では、世界規模でも毛皮にされる動物の犠牲を減らそうとの運動はムーブメントとなっており、2010年11月ノルウェーのオスロでは、約6,,000人のファーフリーパレードが開催されました。また、2011年6月にフェンディが開催した韓国のファッションショーでは、毛皮・リアルファー製品の出展に多くの反対意見が挙がり、主催者サイドが出展数を大幅に減らして、開催すると言う状況になりました。そして、有名ブランドの動きとしても、2010年秋冬にCHANEL(シャネル)が毛皮を一切使わないフェイクファーのコレクション「ファンタジーファー」を発表され、2011年はPRADA(プラダ)が「エコファー」を大きなテーマとして発表しました。

また日本国内の流れでは、エシカル(倫理的)なファッションを掲げているH&Mブランドが、プロダクトポリシーにて、毛皮・リアルファー製品の不使用を発表されています。また、Forever21、アバクロ、GAP等、各ブランドでも毛皮・リアルファー製品の不使用や大幅に削減する動きがあります。

現状、毛皮・リアルファーに使用される動物達の置かれている環境や生産手法など、消費者からは多くの批判や反発の声があり、日本国内最大級である『神戸コレクション』『東京ガールズコレクション』両イベントでの毛皮・リアルファーを含むファッション製品の不使用を嘆願するものであり、ご検討の上、倫理的及び人道的なご判断を下して頂けるよう、重ねてお願い申し上げます。