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トップ  >  架空創作表現規制禁止の法制化を求める署名

企画者:  今川 裕樹
提出先:  自由民主党・民主党・公明党・日本共産党・社会民主党・国民新党・改革クラブ
開始日:  2009年05月08日

現代日本を代表する文化となった、漫画・アニメーション・ゲーム等の架空創作表現が現在危機にさらされています。
この危機を脱するためには表現規制の禁止を定めた法が必要です。
呼びかけ文全文を読む
目標署名数: 100,000
現在の署名数: 84,401
達成率: 84.4 %
期限: 2010年11月08日

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署名プロジェクトの詳細

現代日本を代表する文化となった、漫画・アニメーション・ゲーム等の架空創作表現が、良識・正義等を騙る現実と虚構の境界を失ってしまった人たちによって大きな危機に瀕しています。

我が国の架空創作表現の発展の背景には、特定宗教・特定思想に基づいた表現規制がほとんど行われてこなかった事が大きな要因であることは間違いありません。様々な意味で玉石混交の状態であったからこそより良い物・より進んだものが生まれ、現在の地位を確立しているのではないでしょうか。

架空創作物を守り・育てていくには、創作表現の弾圧を禁止する、以下の内容を含む法を制定しなければなりません。

1:架空創作表現の弾圧を一切行わないことを対外的に表明する
2:架空創作表現に対し、表現することへの規制を行ってはならない
3:表現規制を主張する団体に対しては即時解散を命令する
4:表現内容によるレイディング・ゾーニング等を徹底化する
5:成人向け作品には販売時年齢確認の徹底化を行う
6:メディアリテラシー教育の徹底化を行う
7:架空創作表現弾圧者監視委員会を設け、創作表現の過剰な規制が
  行われていないかを監視する

皆様、ご協力をお願いいたします。


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