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トップ  >  動物行政に届けられた犬猫を深夜のテレビで放送して欲しい。

企画者:  knd_pev77
提出先:  環境省動物愛護課
開始日:  2008年06月30日

全国の自治体の動物行政に迷子として届けられた犬猫を環境省動物愛護課が主体となり、全国の動物行政から資料を集め、テレビの深夜放送枠で流して欲しい。
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目標署名数: 30,000
現在の署名数: 819
達成率: 2.7 %
期限: 2009年06月30日

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署名プロジェクトの詳細

現在、全国の動物行政では自治体の個々の遣り方に置いて犬猫の迷子の飼主捜しなどの呼びかけをしていますが、未だに飼主への返還率は低く未だに年間35万頭〜40万頭が全国の自治体で犬猫が殺処分されています。

命を大切に扱う事を国民に知らせる為にも日本の動物行政は日々、殺処分を減らす努力をしなくてはなりません。

国(環境省)は現在、動物行政で行われる事柄をそれぞれの自治体の方針に任せていますが成果が現れない自治体が多く見られ、やはり国の元締め(環境省動物愛護課)が全国の自治体の動物行政を引っぱる役目をしなければ成らないと思います。

本来は環境省動物愛護課が全国の都道府県・自治体の動物行政を先導しなければなりません。

従来の環境省が提案する収容動物再飼育支援データサイトも活用する自治体は全国で7件だけです。

その7件も最大限に活用している自治体は少ない。(殺処分の数字を減らせない。)

そこで今回、環境省にお願いがあります。
迷子の犬猫を自治体からの報告を元に深夜のテレビで流して欲しいのです。

テレビは国民の殆どが見れる情報発進の機械です。
見ようと思えば深夜でも見れます。
お年よりも見る事が出来ます。
また、録画して見る事も出来ます。

ぜひ、環境省動物愛護課にお願いしたい。
全国の総ての都道府県・自治体の動物行政に置ける迷子犬猫の飼主を捜す情報(現れない場合の里親募集)・持ち込み犬猫の里親募集を集結して、広く国民に深夜のテレビ枠にて環境省動物愛護課は国民の要望(命を大切に扱う国の行政)を具体化する為にも、深夜のテレビ枠を確保して全国の迷子の犬猫の飼主捜し・飼主が現れない場合もその犬猫たちの里親探し、持ち込みの犬猫・その他の生き物の里親をその枠内で捜して欲しいと思います。
命を軽視する風潮は国の方針も原因があります。
環境省動物愛護課は命を軽視しない国民性を養う為にも重要な役割を担っている事を自覚して国民の要望に答えるように努力して下さい。
お願い致します!!



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